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<title>色とりどり鳥居</title>
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<description>海のものとも山のものともつかないテキトーなぶろぐ。なのは相変わらず…。基本的には「まったり大和魂」でいきたいと思います。…なのも変わらず。でも、「ワタシは巫女になりたい…」とつぶやく…神様探検隊。宗教論とか難しいことは全然関係ナシのよくいる神社好きの日常です。目指せ！！民俗学的なことからB級オカルトまで！</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Fri, 07 Sep 2007 11:52:36 +0900</pubDate>
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<title>確定申告してきたよん</title>
<description>自営業ではなく自由人になりたいワタクシ。年末調整後に子どもが生まれたので、確定深刻…申告してきました。3/15くらいまで問屋町のビエント高崎が税務署の出張コーナーになってます。で、問屋町中央公園の片隅にある祠。前に通ったときは閉まっていたけど、この日は開いてました。お稲荷様☆願・日本全国商売繁盛☆※左右の祠は閉まっておりました（残念）。</description>
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<category>神社ばなし</category>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 11:59:47 +0900</pubDate>

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<title>神頼みもいいんじゃない？</title>
<description>ワタクシ調べですが。友人は鶴岡八幡宮の幡上弁財天に祈願して二人目を授かった方がいます。乙は八重垣神社と榛名神社の途中の社に御参りして第二子・三子を授かりました。たまには神頼みもいいかもよ？…でも、乙は子授けを願ったりしたことないのですが。だけど乙家の家庭円満を願ったときに必要だったのがこの3人の子どもたちだったのかも。そー思えるのは3人目からですが。まぁ、子授けだけじゃなくてお願いというより『心掛け』が近いところへ導いてくれる。んだと思いますが。『祈り』も『行い』も両方大事。ぼちぼち頑張ります。本日は軽めに。</description>
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<category>そのほか</category>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 12:44:42 +0900</pubDate>

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<title>はるなジンジャタイムス☆城山稲荷さま</title>
<description>おどろおどろしいですか？暑い夏の日。お買い物にでかけたら、子どもたちが寝ちゃいましたので…。少し寄り道。榛名の城山稲荷さま下の道を走っていると、連なる鳥居がとっても興味深いので一度伺いたかったのです。…。一の鳥居の大きさの割りに境内が…こじんまり？。でも、お参りを…と思って車を降りたら子どもたちが起きて！しかも弟の方が泣き出した！！ゆっくりお参り出来ず…。榛名のフルーツさん。教えてください。この上にまだ何かあるのですか？そして、榛名の城山稲荷さま聖地・出雲にあるかの小泉八雲が愛したとされる『城山稲荷』さんのご分祀さんなんですか？そうであるのならば！！境内に梨・桃・プラム・ブルーべりー各種フルーツを抱いた二千体近くのお狐様建立いたしましょう☆しろやま？じょうざん？その辺りが微妙…。連なる鳥居が霊験あらたかなことを物語っていますね。</description>
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<category>神社ばなし</category>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 18:32:00 +0900</pubDate>

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<title>夏の風景？…これって…</title>
<description>見たことあります？けっこう、よく見かけますよね？（よねって…）『御祈祷御祓』ってかいてあります。足元にはおんべろ。…物知りの素敵先パイに教えていただいたところ『その辺りにいる餓鬼を日陰に寄り集めて、浄化するための装置』らしいですが…。地鎮祭とかの応用編でしょうか？とりあえず、『場』を清めているのかな？…乙春は暑さでやられていて、御朱印が押されていたのに確認しなかったんです！どこの神社さんのものか！！たぶん、烏子さん。伺って意味を聞いてこようかしら…悩むこの頃でございます。</description>
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<category>神道らしきはなし</category>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 12:07:31 +0900</pubDate>

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<title>神社の夏の風景　我峰町の神社様</title>
<description>車から降りて写メってたら、どこかのオジサマに「なにやってんだい？」と聞かれました。…確かに怪しいかも…。でも、オジサマもなにやってんだい？屋根付きでオシャレな鳥居☆あれ…この神社さん。よく伺うのですが『色とり』ではご紹介はしていないようでした（爆）。</description>
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<category>神社ばなし</category>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 15:17:00 +0900</pubDate>

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<title>どうしようもない乙春に女神様が降りてきた</title>
<description>じゃーん。最近ちょっぴりお腐れな乙。体内の水分調整もうまくいかないようでむくみっぽいしなんとなく、気分も晴れません。しかーし！！神さまはそんな乙を見捨てはしなかったのです！。会社の素敵先パイがサクッとさらっと手渡してくれたのでした。『出雲大社「謎解き」の旅』ぃぃぃ！！まさに女神降臨ですっ！！普段から多々尊敬ポイントが高く「こんな女性になりたい」人ナンバーワン（乙春調べ）な先パイですが、今回は後光が射しておりました。そして最近小康状態だった、出雲行きたい病がまた再発です。前回お邪魔したときからもー5年も経つのね〜。是非また、お参りしたいものです。出雲おおやしろ！！これは乙春家の家宝とします☆</description>
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<category>出雲のはなし</category>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 12:43:36 +0900</pubDate>

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<title>神社の夏の風景　烏子稲荷神社様</title>
<description>茅の輪くぐりですね…。あれ？茅の輪くぐりって素戔嗚命（スサノヲノミコト）さんの関係だったような…。あっ、前回烏子稲荷神社さんを紹介したときに御祭神を全柱ご紹介しなかったのですね。御祭神は宇迦之御魂命（お稲荷様）、天照大御神、素戔嗚命、菅原道真公だそうで…。【茅の輪くぐり：ちのわくぐり】については上の「茅の輪くぐり」をクリック♪「蘇民将来」神話では茅の輪を腰につけて災厄から免れたとされ、茅の旺盛な生命力が神秘的な除災の力を有すると考えられてきた。また、茅の輪の左右に設置する笹竹に願い事を書いた短冊を振下げ、七夕に河川に流すといった俗信仰は、書初めをどんどん焼きで焚くと筆が上達するといった行事と対応している。だそうですよん。</description>
<link>http://otosyun.gunmablog.net/e53339.html</link>
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<category>そのほか</category>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 12:15:17 +0900</pubDate>

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<title>清浄な場所に行きたい</title>
<description>日曜にイモトちゃんがキリマンジャロのてっぺんに行ってたのを見たせいか…。はたまた自分の中に澱が溜まっているのか…。（両方かな）（↑よーく見てみて。真ん中に…。）清浄な所に行きたい。出来れば『特・清浄な所』。大きな森とか、剥き出しの磐とか…出雲…いきたいな。そしてさらに言うなら、己のカラダを酷使して清浄を味わいたいかなっと。山登って。とかねまぁこの先の何ヶ月かで男子なら死にいたるかもしれない痛みを、伴いながらある意味、聖なるお仕事をするんですが…。まぁ超個人的体験ですが。聖と不浄も背中合わせなんですよ。それに対する予行練習を求めてるのかも。富士山とか登りたいな（爆）願☆清浄満喫</description>
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<category>そのほか</category>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 14:37:00 +0900</pubDate>

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<title>3時の御弥津(神社好きVer.)</title>
<description>おやつ初フランチャイズ。しかもフランチャイズ化がやや古い？島根県産･神出雲(かみいずも)唐辛子を使って辛さ3倍ですって♪島根県で栽培される、純国産の『神出雲唐辛子』。風味豊かで色ツヤがよく、絡みの中にもうまみがあるのが特徴。だそうで…。出雲行きたい…(切実)期間限定ですじょ。ちなみにお味は…まだ食べてないの(爆)。</description>
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<category>つまらんコネタ</category>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 19:17:35 +0900</pubDate>

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<title>お客さんイイコいますよ☆</title>
<description>いまちょっとした大きな失敗で目の前真っ・変な汗出まくりだった乙春です。ちょっとした大きな失敗ってどんな？まぁいいやNe☆このコ。可愛くないですか？烏（カラス）の子と書いてすないご！と読む『烏子稲荷神社』さんの第2の狛犬ちゃん。階段の横にちょこんっといます。烏子稲荷神社さん1月中はずーっと日の丸挙がってました。境内には「ぴゅ〜♪」という箏曲が流れていました。二の鳥居はおめかしな感じ。鳥居にかかる「しめ縄」は蛇を象ってるとも、雲を象ってるとも言われています。ちなみに1の狛犬ちゃんはシーサーっぽい感じですね。南国のににょいがします（？）。堅太りで強そうです。三の鳥居は石造り。階段上にはおキツネ様。言わずと知れたお稲荷様の眷属さまでございます。で、こんな貢ぎ物…？でもさ、お稲荷様の正式（とか言うとアレなんだけど…）にお祀りされてるのはおキツネさまじゃなくて…。宇迦之御魂命（ウカノミタマノミコト）（※1）ちょーぅ簡単に言うと食べ物の神さまでございます。おキツネ様は神さまじゃなくって、神さまのお使いだったりします。拝殿はオープンな感じ。こういらっしゃると迫力ありますよね。ほら狐憑きとかね。眷属さまの中でも良くも悪くも一番有名だったりしますよね。お稲荷様＝おキツネ様みたいな。ちょっぴり、悪そうな（笑）これが拝殿から見た鳥居の図。神紋はこんな感じです。これはお稲荷様共通かな？…違うかな？？。お稲荷さんの風物としてこの朱く連なる鳥居。これだけ連なると霊験あらたかなんですね♪っと嬉しくなっちゃいます（謎）烏子稲荷神社さんの有名なアレはコレ！（なんのこっちゃ）逆さモミジ　高崎城主安藤対馬守がご参詣のおり、折ったモミジの枝の葉の部分をさしたものが根付いた為『逆さモミジ』という名がついたそうで。そのため祈願をすると必ず叶うということで心願成就のお詣りが後を絶たないそうです。…それで連なる鳥居なんですね。鳥居とゆーのは心願叶ったら新しいものを奉納するらしいです。門柱の上にはカエルが見守ってくれていました。なんだかラブリーな小動物が点在の烏子稲荷神社さんでした。本当は、お名前の由来と神紋をちゃんと調べてからupしたかったんですがね〜。1月から寝かせてるんだもん。くみちょに出し抜かれちゃうんだもん。ちょっぴり焦ってる？あせらにゃーい・あせらにゃーい（謎）。あっ、でも！！たかさき町知るべ『高崎の地名』って本を偶然読んだら！！「町の北部、字（あざ）烏子（すないご）にある稲荷神社…」ってありました。字がすないご…。なるほど！！しかも、「中世にはすでに存在していた神社で、拝殿、本殿は大型の円墳上にあって、本殿裏に、横穴式石室が東北方へ向けて開口している。西暦500年前後の時期の築造と考えられている。　この古墳の石室は、京都の伏見稲荷と通じていて、そこをキツネが行き来していたとの言い伝えが残されている」とありました。伏見稲荷づいてるなぁ。…いきたいな。そうだ！京都行こっ。（行けないけどっ）</description>
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<category>神社ばなし</category>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 12:55:00 +0900</pubDate>

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<title>わたくしウソをついておりました…</title>
<description>拝啓、迷道院高崎様。「水澤寺の境内の階段登って行ったところにも…」ってコメントをさせていただいた後…ちょっぴり不安になったんです。あれは本当に飯玉様なのかな？なんとなく…。で、行って見てきました！この目で！！…あっ「飯玉様」じゃない…。「飯縄様じゃん！！」すいません。勘違いでした。（大反省大会中・反省しながら登る石段）けっこうな階段をあがって、飯縄さま境内の小さな本殿兼拝殿。と、ふいいきのある摂社＆末社。あと、なんだか怪しい儀式跡みたいな竹のなにか（なんか、地元のお祭りの残骸らしいです）階段上…結構高い。『飯縄大権現』って、つまるところなんじゃい？って思ってちろっと調べたんだった！それなのに！！心の隅に？？が残ってたんですよね〜。ついコメントしたくて早とちりを…。と言うことで、迷道院高崎様。水澤寺にいらっしゃるのは飯縄様でした。迷道院高崎様・飯玉様・飯縄権現様すいませんでした。また懲りずに乙春にも知恵を授けて下さいまし。…しかし、なぜかジャンルが近くても仏様には疎くて…。駐車場内にある『釈迦堂』…。（画像無し）仏様酔いそうでした。そのくらいパワーがあるんでしょうね〜。（仏様率が濃いんです。館内は撮影禁止ですがお好きな方にはたまらないですよ。）もちろん水澤寺さんは緑が濃くて、空気が濃密で気持ちのいい空間でした。</description>
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<category>神社ばなし</category>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 12:53:00 +0900</pubDate>

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<title>おみくじにゃんこ</title>
<description>あっお邪魔でしたか？日当たりいいのかな？なんとなくおみくじ結果もいいのが出そうです。あっいや、後で改めて来ますから…。どいていただかなくても…。</description>
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<category>つまらんコネタ</category>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 12:42:00 +0900</pubDate>

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<title>乙春ばあちゃんの不思議ばなし</title>
<description>新緑が覆い被さってくるような側道沿い。気がつけば大好きな曲と爽やかな風、どこまでも広がる綺麗に澄みすぎてニセモノくさい青い空が目的地を見失わせる。このまま、こーやってアクセルを踏みっぱなしでどこまでもふらふらと出掛けていたいな〜と5月の乙春は思うわけですが…。着いた先はばあちゃんの病院。病院っても老人ホームというやつです。最近たまに話が通じないけど…そこはほら、もーいいじゃないですか。優しいばあちゃんには変わりナッシング。でね、そのばあちゃんがもーすこし厳しい優しいばあちゃんだった頃のお話ね。乙春実家には、立派な屋敷神様が居られました。そーいえば、乙春部屋にしてた部屋の前に跡があった様な…。※画像はイメージです。現乙春家のご近所です。でも、屋敷神様のお世話って結構大変なのかな？で、乙春家昔は商売をやっていたんだけどその商売もたたむしって事で、屋敷神様には勧請した神社さんに帰っていただくことにしたそうです。町の神社で、その神社の禰宜さん（神主さん）とばあちゃんと…他何名かと。お酒と五色のお供え物（神饌）？をご用意して…。ばあちゃん他、一同真剣に拝んでおりました…。…すると、いきなり拝殿の扉がかなり強い風でばんっ！！と開いて…山伏の格好をした白いお狐様！！！！見えるしっ！「話はよくわかった。手厚くもてなしてもらい、土産の品も存分に用意してもらった云々…。大層、疲れてはいるがこのまま京都まで帰るとしよう」との声が！！ところがこれ、乙春ばあちゃんにしか見えなくて聞こえなかったそうです。「尻尾の数は数えなかったね〜」っとばあちゃん。まー、話の真偽はともかく地元でも有名な霊感体質ばあちゃん。旅館のおかみさんの前職もあり怖いお話はつきないらしい…。伏見のお狐様だったのかしら（うっとり）いいなぁ。いってみたいなぁ。伏見のお稲荷様が眷属（お使い）である、白狐の姿で現れたのかしら…。まーばあちゃんのイメージ（＝自己暗示的なね）なのかもしれないけど…乙春のイメージはつのだじろう氏が描くお狐様に一票！（なんとなくチョイ悪な感じの）ばあちゃん、長生きしてねなんて無責任なことは言わないけど。（いや、言っても良いのかな？）まだ楽しいことも美味しいもんもあるでよっ…てことで。もーちっとね。でも、ちっさいおじさんがホウキもって掃除してる…とかゆーのは止めてね。マジ呆けかリアル体験なのかわかんなくて2倍に怖いから。</description>
<link>http://otosyun.gunmablog.net/e13837.html</link>
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<category>そのほか</category>
<pubDate>Tue, 19 May 2009 15:22:04 +0900</pubDate>

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<title>おふかいむじんじゃ</title>
<description>オフ会行かない組乙春はおうちでお子ちゃんたちと乾杯です。カレーです。福神漬け…鳥居。神様の漬物:笑なんでも七種類の野菜を7福神様にみたてた様ですね。あとは…上野にあった不忍池の弁財天の近くのお店の人が作ったとかなんとか…それがいわれとか…なんとか。乙春家は今日はアジフライカレーに各自お好みでタバスコと胡椒。ほーら自分ちのカレーが食べたくなってきた！(爆)←負け惜しみじゃないもん。</description>
<link>http://otosyun.gunmablog.net/e45262.html</link>
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<category>つまらんコネタ</category>
<pubDate>Fri, 15 May 2009 19:42:38 +0900</pubDate>

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<title>胸騒ぎの…鳥居。</title>
<description>江島神社に行ってきました。シラス丼食べに…。（すでに混ぜてあってごめんなさい）そーいえば青銅の鳥居って初めて見ました。だってこんなにごった返して、観光地と化した神社さんは（あんまり）好きじゃないんだもの。テーマパークみたいなんだもの。…それに…家族連れのときは、あんまり…ねぇ。がっつり探索できないじゃないですか（爆）。神社になんか興味のない家族に申し訳なし。でも、せっかく来たから。ってゆーから階段登ってね。まー神紋が海の神さまっぽい！素敵。このモチーフがいたるところに。境内には例の緑の旗はないものの…こんな像とか…。う〜ん、いただけない…。ドラゴンボール改かっ！！でも洗いましたけど…。（本来はここじゃないんですよね）江ノ島のシンボル『日本三大弁財天』の妙音（みょうおん）弁財天がいらっしゃるのですがは拝見せず…。一人だったら見てたかな。（ちなみに拝観料は150円かな）ご祭神は安芸の宮島『厳島神社』と同じ三人姉妹の女神様です。 奥津宮（おくつみや）の多紀理比賣命（タギリヒメノミコト）、中津宮（なかつみや）の市寸島比賣命（イチキシマヒメノミコト）、辺津宮（へつみや）の田寸津比賣命（タギツヒメノミコト）海の神さまですね。 海の神、水の神の他に、幸福・財宝を招き、芸道上達の功徳を持つ神として、今日まで仰がれているそうです。神社を中心にした島の造りなので今は観光地で賑わってても昔は神聖な信仰の島だったのかな…なんて。神聖な入らずの島（ご禁足地）でも大衆の為の神さまでも緑の多い、空気の清々しいところとか目に見えないものを敬う気持ちとか…大切にしたいですよね。しかし…このお賽銭箱…お賽銭袋？…なんとも…。サザエご賞味いたしたいですね。薔薇見に行きたい。自分を見つめに行きたい（爆）。現実逃避したい。どっか逃げたい。5月の病に囚われの乙春でございます。（自分探し3級）</description>
<link>http://otosyun.gunmablog.net/e44718.html</link>
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<category>神社ばなし</category>
<pubDate>Tue, 12 May 2009 13:12:35 +0900</pubDate>

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<title>異国の神さま　マハトマ様</title>
<description>※マハトマ様は神さまではたぶんないです。色っぽ☆ま、お稲荷様（宇迦之御魂命：ウカノミタマノミコト）（※1）とインドのダキニ天様って神仏習合でゆー同一神だとかってゆーし。そんなこんなで、お店のぞうさんのドアーも鳥居に見えてきちゃう？　ちがうかっっ！！皆さまチャイを飲んでましたが、出遅れてなおかつ"3分の2はどこかにおいてきた感じ"の乙春はひねくれてジンジャーエール…。神社・応援な感じでいいじゃないですか☆ジンジャーエール。しかも、皆さまのかわゆい感じのぞうさんじゃなくアダルティーな…ちょっぴりN様チックなぞうさんグラス…。ひねくれついでに空っぽのお皿。…ちょっぴりヨーグルトだけ残ってる辺りさらにひねくれ感が漂います。ところで、素敵なお三方のなかにアタシを込みにしたこと後悔してないかい？…人気ブログではないからこそできる、雪国生まれ美人さん的自由人な昨日の様子でした（笑）なんだか今日も"3分の2はどこかにおいてきた感じ"なワタクシ…。これじゃー昨日の楽しかった感じが全然伝わりませんね…反省。だって早くupしたかったんだもの（爆）</description>
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<category>そのほか</category>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2009 14:22:19 +0900</pubDate>

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<title>昨日の桜と鳥居　烏子稲荷神社様</title>
<description>昨日まではこんなに春色だったのに…。桜と弁天様…いろっぽい感じですね☆（よーく見ると左のほうに弁天様が…）水面に落ちる花びらもまた格別でございます。でも、その儚さ潔さが桜の魅力のひとつですね。最近、お世話になってばっかりの烏子稲荷神社さん。もーちょっとで本来の「色とり」で紹介できそうです：汗。</description>
<link>http://otosyun.gunmablog.net/e41509.html</link>
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<category>つまらんコネタ</category>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 16:10:23 +0900</pubDate>

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<title>…昨日の桜と鳥居 地神社様</title>
<description>すっかり葉桜。葉桜もけっこういいモノです。筑繩町？の住宅地にあります。石創りの表鳥居と朱塗りの裏鳥居…？ご祭神の埴山姫命（ハニヤマヒメ・ハニヤスヒメ）様は榛名神社さんのご祭神でもありますね。休日の麗らかな午後。見上げるとはらはらと桜…。でも暑かったですよね…。週末。</description>
<link>http://otosyun.gunmablog.net/e41144.html</link>
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<category>つまらんコネタ</category>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 14:13:29 +0900</pubDate>

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<title>今日の桜と鳥居　瀧宮神社様</title>
<description>旧群馬町のモスバーガーさんの辺り。みんなのイオン☆へと繫がる道と交差してる前橋安中線？沿いです。ちーちゃい神社さん。今、たいがいの神社さんにはこの緑の旗が（わかりずらいけど）たなびいてますね。あんまり風流じゃ…な…い…。けど、柔らかな日だまりと寂れた感じのブランコと…ふとっちょな野良猫。なんだかノスタルジック。こんな町中で瀧宮神社とは。埼玉県にある　霊泉の杜　瀧宮神社さんのご分祀かな？だとしたら、ご祭神は天照大御神（アマテラスオオミカミ）様と豊受大御神（トヨウケノオオミカミ）様に彦火々出見尊（ヒコホホデミノミコト＝海彦山彦の山彦さん）さんらしいです。この神さまのラインナップ…農業が大切にされてきた土地っぽくって微笑ましいです。</description>
<link>http://otosyun.gunmablog.net/e41036.html</link>
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<category>つまらんコネタ</category>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 15:14:44 +0900</pubDate>

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<title>今日の桜と…鳥居　屋敷神様</title>
<description>…高崎市民の憩いの広場『浜川運動公園』沿いの企業さん。の敷地にお祀りされてるお社…。このショット…犯罪のににょいが…。どこのどなた様が勧請（※1）されていらっしゃるのかしら…？製薬会社さんとかなら少名彦命（※2）（スクナヒコノミコト）かな？屋敷神様（※3）とお呼びしていいのかしら？いつか、屋敷神さま巡りもしてみたい乙春なのでした…。（突然訪れていって、「お宅の屋敷神様拝見させてもらっていいですか〜？」って←不審者）ここ！視線を上にすると桜がすごいんです！。少し進んでも画がそんなに変わらないくらいすばらしい桜並木（爆）おとなりの浜川運動公園にも素晴らしい桜がありますよん♪</description>
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<pubDate>Thu, 09 Apr 2009 11:59:00 +0900</pubDate>

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